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  • 執筆者の写真sogood

迷い探し続ける日々

出張のため今日で会えるのは最後だったカトちゃん。

1年間の契約期間を終えて、新たなステージへと卒業となります。

最後にスタッフからスニーカーのプレゼントを。

FMからは槇原敬之さんの「どんなときも」が…泣けてくる(笑)

目まぐるしく世界が回り、そして移ろいやすい世の中を生きている世代。

きっとこれからも激動の時代を生きていく世代。

最近ときどきよく考える「昭和のほうが良かったんじゃないか」と。

新しいものもいいけれども、昔から変わらない『古きよきもの』もいいもんだよ。という僕なりのメッセージを込めて。僕が10代から履き続けている「プーマスエード」を。

一生懸命に生きて、そしてまた何かにつまずいたり、疲れたりしたときには。いつでもドアを叩けるような、そんな会社であれたら。

この1年間が。

君にとって思い返すと、何か意味のある掛けがえのない1年であったと振り返られることを願って。

ありがとね☺


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