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6年間の物語

sogood lighthouse の看板が出来上がり、夕暮れに「点灯式」を。

子供たちの靴を届けるために添えていた『コットンバッグ』

このロゴマークを毎年色を変えて刷っていた『シルクスクリーン版』をライトアップして、コンクリートの基礎に埋め込むというアイデアを形にして頂きました。

宮博工務店さま

永山設計事務所さま

アトラス広告社さま

ワールド電気さま

多摩信用金庫さま

僕らのようなベンチャー企業を応援して頂き、そして夢を叶えて頂き改めて感謝いたします。

沢山の子供たちの為に使用した『版』を看板に。

そして、これからは印刷自体を子供たちに。

誰かの作業が、必要とされている誰かの手に届いて。

この6年間のストーリーがあるからこその、この「灯り」だと思います。

少しずつ会社が成長していっても変わらず。

僕らに出来ること。

一つ一つ丁寧に、心をこめて。

いつも応援して下さる子供たちご家族さま、そして臨床で共にアプローチしてくれる仲間たちや先生。

僕ら sogood を変わらずに宜しくお願いいたします☺